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我庭の動植物
六月の樹木(1)

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アオハダ(青膚)ー雄株
[モチノキ科・モチノキ属]ー落葉広葉樹
(2008/ 6/19
青膚は雌雄異株で、
我庭の青膚は雄株です。
花は咲きますが、実はなりません。




アオハダ(青膚)ー雌株
[モチノキ科・モチノキ属]ー落葉広葉樹
(2009/ 6/21
ご近所で撮影させていただいた青膚の雌花です。

(2009/10/25




ウルシ(漆)
[ウルシ科・ウルシ属]ー落葉ツル植物
(2009/ 6/13
(2009/ 6/13
(2008/ 8/19
触るとカブレる漆は、 紅葉が美しいのですが、
庭からは駆除しています。
これは、近所で撮影したものです。




ツタウルシ(蔦漆)
[ウルシ科・ウルシ属]ー落葉ツル植物
(2008/ 6/14
(2008/ 6/14
(2008/ 9/27
漆以上にかぶれやすい蔦漆。
紅葉が美しいのですが、庭からは駆除しています。
これは、近所で撮影したものです。




ハクウンボク(白雲木)
[エゴノキ科・エゴノキ属]ー落葉高木

(2013/ 6/ 9




カンボク(肝木)
[スイカズラ科・ガマズミ属]ー落葉小高木
(2013/ 6/18)




リンネソウ
[スイカズラ科・リンネソウ属]ー亜低木

(2009/ 6/19)




ヤブテマリ(藪手まり)
[スイカズラ科・ガマズミ属]ー落葉低木
(2013/ 5/30
この状態が長く続きました。
(2013/ 6/ 4)

(2013/ 6/ 7




サンショ(山椒)
[ミカン科・サンショウ属]ー落葉低木
(2008/ 6/ 8
山椒は、雄木と雌木があるようで、
雄木だと実がなりません。
これは幸いにも雌木でした。
(2008/ 8/18




マユミ(檀弓)
[ニシキギ科・ニシキギ属]ー落葉小高木
(2013/ 6/17




ヒロハツリバナ(広葉吊花)
[ニシキギ科・ニシキギ属]ー落葉低木
(2008/ 6/ 8
上:ご近所の庭にある吊花の花
左:今年は花が咲かない我庭の吊花




ヤマボウシ(山法師)
[ミズキ科・ヤマボウシ属]ー落葉高木
(2013/ 6/17
(2009/ 6/28)
近所で撮影させていただいたもの。
花弁に見える白い4片は総包片で、
花は中心部分にあります。
(2013/ 9/28)
気がついたら、実が落ちていました。




ミズキ(水木)
[ミズキ科・ミズキ属]ー落葉高木
(2008/ 6/ 6
(2008/ 6/ 6
上:近所で見つけた水木の花
下:我庭の4m程の水木
  (まだ花が咲きません。)
(2008/ 6/29
我庭の水木。
新芽が赤くて綺麗です。




シラカバ(白樺)
[カバノキ科・カバノキ属]ー落葉高木
(2008/ 6/ 6
左:近所で見つけた白樺の雄花  右:我庭の白樺

(2008/ 8/30
白樺の実でしょうか?




サワフタギ(沢蓋木)
[ハイノキ科・ハイノキ属]ー落葉低木
(2008/ 6/ 6
高さ50cmくらいの低木に、
蕾のようなものが付いているのを発見。

でも、待てど暮らせど花が咲く様子がありません。
切ってみると中は空洞でした。
葉っぱの様子から沢
蓋木ではないかと思います。
(2008/ 6/14
近所で咲いていた沢蓋木の花




不明(6−3)
(2008/ 6/ 6
小さな葉の低木に花が咲きそうになっていました。
3日くらい見ないで花が咲いたかどうか見に行ったところ、
もう直径5mm程の実らしきものになっていました。




不明(6−1)
(2008/ 6/ 2
去年、冬青だとばかり思っていた木に違う実を発見!
今日、気がついたら同じ木に蕾(?)らしきものが、ついていました。
右の写真は、去年の実がそのまま残ったもの。




ヤマフジ(山藤)
[マメ科・フジ属]ー落葉木体
(2008/ 6/ 2
左は、今日移植した山藤の幼木。右は根で繋がっていた母木の花。
山藤か野田藤か、というところですが、
山で自生しているところから、山藤だと考えています。
(山藤の小葉は11枚だと言われていますが、これは11枚以上。
それでも山藤だという気がします。)




ヤマツツジ(山躑躅)
[ツツジ科・ツツジ属]ー落葉低木

(2008/ 6/ 6



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