僕の作品ですー松本雅之ー

アジアの刺繍
タペストリ等




作品9

中央アジアの刺繍(スザニ)の技法を使って作品を作ってみました!
ミラー刺繍も使いました。
素材はウール100%の毛糸を割って刺してあります。
製作日数は1ヶ月弱です。





作品8

インドのチャクラをイメージ(チャクラとは正方形の壁飾りのこと)です。
今、個展を開くために販売する用の小さな作品を作りためているんですよ。
この作品も販売するために作りました。
まだ何時個展を開くかは決まってないんですが・・・ ・・
とりあえず作品をもっと作りためないと!日々頑張っています。



作品7

12月から製作していた作品が完成しました。
今までで、一番大きな作品です。
ちなみにサイズは110×130センチです。
糸は極細のアクリル毛糸。ミラー部分はステンレス。



作品6
作品5
ブルガリアっぽい?
黄色いタペストリ

作品6 タペストリー
ボタンホールSとチェーンSとバスケットSで刺しました。
制作期間は3ヶ月ぐらいです。ちょっとインドというよりブルガリアっぽい?
作品5 タペストリー

黄色の糸だけしか使いませんでした。
この布も弱い糸だったので、刺し子しました。
(刺し子がキルティングみたいでしょう。)制作日数は3ヶ月ぐらいでした。



作品4
作品3
風呂敷のようなもの

作品4 風呂敷のようなもの
布がだいぶ引きつってしまいました。
模様は『トラディショナル・デザイン・フロム・インディア』という洋書からとりました。
作品3 袱紗のようなもの
ボタンホールステッチの応用で作りました。
所要日数は、約1週間ほど。



タペストリ(2)
作品2










作品1

タペストリのアップ
タペストリ(1)

作品2 タペストリー
作るのに5ヶ月かかりました。
ミラーの部分は、ステンレスの板を切って加工したもの。
写真では分かりにくいですが、刺繍する前に刺繍しています。
(とても弱い布だったので。)
作品1 タペストリ2
作るのに、約2週間かかりました。

ステンレスをミラーに
松本さんが送って下さったミラーの代用品の
ステンレスです。ミラーワークのミラーを光らせて
画像を撮るのって、とても難しいんです。
ここでは、最初から諦めてこんな感じをいうのを
見ていただきます。
刺繍博物館の展示作品でミラーが光っているのが
ありますけど、あれって、画像処理で光らせているのも
あるんです。内緒ですけど。   談 海


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